⑦荷に貴重品がある場合など
見積書に特記事項として記入してもらいましょう。
何かあった場合に保険会社と補償される限度額の確認。
⑧一番重要なのはやはり料金ですね。
無料でもらえるものと、料金が発生するもの
この線引きは大事です。良く確認しておくようにします。
見積書の確認は、たとえ営業担当者に急がされても焦らずに
しっかり行う様にしましょう。
また、業者によっては契約を取るためにサービスのダンボールを
置いて行く業者もいますが、まだ決定されていない段階なら
断る様にしましょう。
業者選定後にキャンセルしたい場合、引越の3日前までは
キャンセル料は必要ありません。
前日のキャンセルは運賃の10%以内。
当日のキャンセルでも運賃の20%以内となります。
このあたりは、必ず契約時に確認しておきましょうね。




